最近のニュースで「高齢者の交通事故」「金銭目的または衝動的な殺人」をよく目にします。これらのニュースは一向に減りません。

少子高齢化の対策をするより、死亡事故・事件を無くせばほとんど解決するのにと思うほどです。ブレーキとアクセルを間違える高齢者の方の事故を未然に防げるかといえば、免許更新の頻度を年1回にした方が良いと思っています。

検査内容は最近改正され良くなっていますが、対象年齢が70歳からという点も少し不安を感じます。定年の65歳に引き下げてよいのではとも思っています。

私の家族にも高齢者がいます。仕事で運転している身内には十分睡眠を取らせたり、きついと聞こえれば休むことを促し、また別の高齢の身内には定年で退職してもらい、近場の買い物での運転しかしてもらわないよう対策を私なりにとっています。

また、後者に挙げた殺人事件ですが、目も当てられない事件に対して不公平な判決が下され、世間が脅かされる事件が多々あります。

事件を起こす方にも様々な理由がありますが、それをどう事件に繋げないかの第三者の対策としては、全国的な監視カメラの設置は必須だと思います。

例えば、会社関係には義務付けられるような事ができれば事件は少なくなります。会社全部は難しいので、従業員20人以上の法人…など条件を付けて国での対策ができれば。

会社の前の通行道路まで監視カメラが行き届く、それが当たり前の世の中になれば未然に防げることも多くなると思います。まず小さなことから始める事が大切だと思いました。

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